入院したのはiMacなんだけれど。
最近温かくなってきたら、ファンから異音、というより騒音! もともと電源周りの温度が80℃を越えていてFAN コントロールで調整していたのだけれど、もしかしてずいぶん前から空調がダメになっているのかも。果たしてうまく直ってくれるかな。原因がファンだけならよいのだけれども…。
来週からいよいよ塩釜に入ります。お仕事関係、ご迷惑おかけしますがよろしくお願いいたします。て、書いていてそういえば被災地にボランティアに行くのは仕事先へのメールとtwitterでしか言ってなかったなと気付き。
4/25-29の間、塩釜に行きます。通っている滝山聖書バプテスト教会の災害援助の働きで、塩釜聖書バプテスト教会をベースキャンプにして。活動はこちらに詳しいです。ホープみやぎ
泥掻きなどがメインの仕事になると思うけれど、スケジュールを見るとそういうことができるのは実質3日くらいみたいだ。初日とか、なんとか時間を見つけて活動ができればと思う。物資の提供もいただいて、かみの工作所さん (webサイトの更新をお手伝いさせてもらっている)から白黒動物を300セット!をご提供いただいているので合間の時間に子どもたちと遊ぶことができればと願っている。他にもムギハナさんからも貴重な物資と支援金のお申し出も。教会の車に積める量は決まっているから、もし今後ご協力いただけるときは上のホープみやぎのページを参照して現地に送ってもらえると嬉しいです。
ボランティアに向かうことを伝えたとき、仕事先や友人みんな快諾いただいていて、そのことがなんだかとても嬉しかったな、みんな何かできればと考えていることが。現地に入ったらいろいろな状況が見えてくると思うから、またあらためて協力をお願いすることになると思うので、その時はよろしくお願いします。
現地で、ほぼ自分しかできないというかやらないことをやりたいと願っているけれど、それはやっぱりエゴかもしれないと思って揺れる。必要とされたら、精いっぱいをしたためてくるつもりだ。必要でないなら、必要とされていることを精いっぱい働くだけだ。
ヨウ
iMacは出発前に戻ってくるかな。
Categories: 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年4月20日 at 12:51
タイトなスケジュールの仕事をひとまず納品。
ここのところ、眠れるのが夜中の3時とか4時とかで、だいたいそのくらいに仕事をしていると入ってくるのは原発関連の悪いニュース。
いったいどうしたらよいのだろうかと思いながら眠って(悪い夢を見て)起きて、仕事。その前にニュースの続報を探して、大丈夫じゃないけど、大丈夫かな、と確認。
結局何も出来ていないなあと、思うけれど、一つの仕事を終えて、ちょっと一息ついているところ。あー、しかし案件のターゲットブラウザがIE7以降でよかった。でなくては、このペースで納品できないな。
なんか、花巻で地震があったみたいだな。震度5弱か…。まだ何も終わらないし始まらない。
自分は面識はないのだけれど、父方の親類が釜石にいて、それは以前にエントリーしてご両親は無事だったのだけれど、ご兄弟の中に亡くなった方、未だに安否の確認できていない方もいると聞いた。亡くなられた方の葬儀は合同葬になるということ、ご遺体は矢巾町の方で火葬されたということ。今は、連絡の取れない方の無事を祈る。
とりまとまらない気持ちを抱えて、できればこのままこういう気持ちを抱いていけますように。忘れることなんて出来ないと言いながら、忘れないことだけで安心したりしないように。
パンフレットを作る仕事も急がなくては。西からの仕事だし、しっかり稼がなくちゃ。
あ、計画停電はどうやら対象からはずれたみたいです。
ヨウ
Categories: 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年3月31日 at 17:21
昨日、固定電話も復旧した岩手の実家の母と会話が出来た。
思いのほか声が明るい。というかいつもより元気な感じ。聞くと、地震の次の日から勤務先のスーパーで働いているとのこと。最初は駐車場で、欲しい物をお客さんに聞いて店内から運んできて行ったり来たり。再開3日目の昨日は、店内での通常業務を行っているということです。物は少ないけれど、とは言っていたけれど、そんな話を聞いていて、これはニュースを見て暗澹とした気分でいる場合ではないぞ、と。
なので、お仕事継続中! 幸い抱えている仕事があるので、それを順次こなしていきます。計画停電の範囲にいながら、ここは、どうも該当しないスポットらしい。(ただ、情報が錯綜しているので、準備はしておく)
地震が起きた時、タリーズで仕事していた。かなり揺れて、電灯のカサが割れそう。
ネットがそのまま繋がっていたので調べたら、東北地方が震源、咄嗟にまずいと思った。東京でこれほどの揺れということは…! 電話はおそらくつながらないはず、と思い妹にSMSで連絡。都内にいるさっちゃんにもSMSを送ったけれど、返信がない。お義母さんの様子も気になるから、自転車で走った。踏み切り待ちの時に、たまらず妹に電話をかけたけれど当然繋がらない。ツイッターやってるわけないしな、でもなんかツイッターすげえなと思って、ひとまずお義母さんのところへ。留守だったけれど、ほどなく帰宅。無事。さっちゃんもその後、帰宅、合流。その時テレビから流れていたのは津波の光景。
夜に妹から連絡が来た時は、すごくほっとした。素直に喜んだ。家族は全員無事。その後、宮城や青森、福島の友人知人とも連絡がついた。近しい親類は無事。
ただ、父の実家は釜石で、その家族はずいぶん前に花巻に引っ越して来ていたから無事だけれど、父の義理の姉のご両親が安否不明。釜石にいたと思われる。無事をとにかく祈っている。(3/19追記:祈りが応えられました! 連絡がついたとのことです。)他にも知人の知り合いなど安否不明の方は多い。祈る。
土曜日に教会で祈りの時間が持たれた。また日曜日の礼拝の後にも祈ってもらえるよう呼びかけた。義援金を始めとした救済活動の動きも教会で始まっている。自分にできることがあれば支援したい。まずは祈りを持って始めなければ。
昨日、母からの電話の前に外へ出かけた。
買い占めに走る人々を尻目に、郵便局で振込。いつも混んでる局の方ががらがら。奇妙な優越感を抱えてしまって、モヤモヤしてる。
roverdoverでは、石崎の個人名義で15万円(日本赤十字社:12万円、国境なき医師団:2万円、Yahoo! ボランティア:1万円)を義援金としてお送りいたしました。実家の様子次第で、もう少し頑張れたらと思うけれど、今の自分の出来る範囲で。
最初に書いた通り、仕事は絶賛、継続中! まだ、進んでいないけれど、iPhoneアプリのリリース・アップデートも計画中。外貨を稼ぐためのアップデートを画策中。
神の御名によって祈る。
世界中のその祈りが届いて、僕らも受け入れるなら、きっと復興できるだろう。
何より一人ひとりの救いを祈っている。
ヨウ
Categories: roverdover, 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年3月16日 at 16:25
少し時間が経ってしまったのだけれど、先月の22日にサステナブルデザイン国際会議のスモールカンファレンスに参加してきました。全く知らなくて、でも当日の朝、鹿野さんのリツイートで知って、調べたら予約無しでも参加できそうだったのでミッドタウンへ。
WOWの鹿野さんの未来派図画工作がとても好きで、Quartz Composer Book
も持っている。会場に着いてから、本を持ってきてサインをもらえばよかった、と後悔してしまった。デザインに煮詰まるといつもHotel Gadgetをずうーっと眺めています。Macユーザーの方はぜひダウンロードしてみてください。その世界に引き込まれてしまいますから。
スモールカンファレンス、テーマは『地方でクリエイティブに働く・生きる』というものだったのですが、仙台の事例が紹介されました。昨年の秋に岩手の実家に帰省する途中で仙台に寄りました。さっちゃんの学生時代からの友達が住んでいるので、途中下車。駅構内から出なかったのだけれど、このカンファレンスによって、もっと仙台を知りたくなりました。会議の前からマイア・ヒラサワも聴いていたので、なおさらだなー。
鹿野さんの話している様子やその内容がとても誠実で、ほんとに素敵だなあと。こんな風には決してなれないけれども、憧れとして見上げていきたいと思っている。中でも松島での活動は自分にも当てはめることのできる事例だと思いました。「地域密着型の小規模なプラットフォーム」、実家の岩手でそれをしたいとは思わなかったけれど、今通っている教会には適用できることだなと、感じました。ざっくりと印象で聴いてしまう自分だからその内容をうまく伝えられなくていつも申し訳なく思うのだけれど、自分の中で消化したもののひとつ、教会も老若男女が集まっていて、そのコミュニティにどこか満足していて、出てくる意見が内向きなことが多い。もっと開かれて、かつかっこいいものを提案していきたいなと思っている。ちょうどホームページのリニューアルも進めている所で、とても参考になりました。デザインで変えられる所がたくさんあることにあらためて気付かされたのです。
もうおひとかた、小川直人さんの話もおもしろかった! 今、1才の娘さんの育休中と言って、だっこしながらの講演。その佇まいや話の内容が飄々としていて、こちらもまた羨ましい。肩書きは学芸員だけれど、成り行きでなったみたいな話とか、謝ってすむことならやってみよう、とかなんか、いいなあと。せんだいメディアテークの展示会場は音を流してはいけないのに、爆音で展示するインスタレーションがあって、最初ボリュームを下げていて、偉い人が帰る頃からボリュームを上げたりとか、ずっと音を流す展示があって、音について毎日クレームをつけてくる人に謝って、でも1週間で終わるからとにかく毎日謝ることにするっていうのが、なんかとてもおもしろくって。謝ることで、きちんと満足の行く展示ができるならその方がいいという考えがとても嬉しくって。高橋幸宏さんのミュージアムツアーの時に、自腹で会場を借りた話とか、なんでそんなに淡々とできるんだろう?
こういった大人になりたい、と思うけれども、そんな思ってるだけですむような年齢じゃないんだけども。
鹿野さんの見せられないような作品がいっぱいあるっていう発言にひどくほっとして、いや自分、ほっとしているばあいじゃないだろって思って、ちゃんと勉強しなきゃって。
サステナブルデザイン、持続可能なっていうこと、ほんとにもっと長いスパンで物事を考えないと。でも明日がやっぱり心配だな。いや、明日は明日が思い煩うから平気なんだ。今日、最善を尽くすことを継続していきたい。
ヨウ
そうそう、帰りにメゾンカイザーに寄ろうと思ってミッドタウン内をうろうろしていたら聴き馴染みのある歌声がどこからか。音を頼りに進んでいったら、ちょうど土岐さんがリハ中。間近で見られて嬉しかった。歌っていたのはもちろん、こちら。
Categories: 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年2月1日 at 23:59

リベカのアドベント、プロモーションコードもわずかになってきたので、まだダウンロードされていない方はお早めに。サルできBOOKS
しかし、USストアでも売れているのは謎、いえありがとうございます。全編日本語だとは明記しているはずなのだけれど、これはgoogle翻訳が拙いのか、どうなんだろうか…。
さて、アプリを制作するのにお世話になった、サルにもできる iPhone 同人誌の創り方(CD-ROM付)
の安倍吉俊さんのリューシカ・リューシカを読みました。
なんだろう、読みながらノスタルジー、この感覚を覚えている。リューシカの気持ちにそのままシンクロするのではなくて、なんだろうなんだろうって思いながら、読む。読み返す。そうそうこの感覚、中高生くらいの時に、ぼんやり膜に覆われているように感じていた頃にとても親しんでいた。
山田章博さんのすうべにいるかな、でも耽美的じゃないしな。上海丐人族かな、絵的には草彅琢仁さんには通じるような…でもお話の雰囲気はあさっての方角だ。川原由美子さんのかな、あなたに逢いたいは演劇だし違うよな、途中下車のも近いお話とは言えないし、観葉少女も違う。夢路行さん、すみまるが出てきた話…? でもないな。ギョロス大帝の創音機械、も線が明らかに違うしなあ、でも全部好きなんだよなあ。
と、はたと気付いた、ああ、とても「好み」なんだって。好き、というか好みの世界観なんだなあって。これいいよ! と、はりきってお勧めするよりも、いいよねって、分かりあうみたいな、オタクのたしなみというか、なんかそんな感じ。いや、意味分かんないけれども。
ガンガンONLINEのアプリで読めます。期間限定。
ちょっと読み始めて、ヤバイと思って単行本を買った。
リューシカ・リューシカ 1 (ガンガンコミックスONLINE)
思い出した風景。自分の過去の経験の中にある、花粉症で頭がぼんやりしている時に見ていた夕焼けのどうしようもなく切なくなってしまう感覚、のようなお話を、書きたいと思いました。
ヨウ
Categories: 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年1月31日 at 17:40

リベカのアドベントをiPhoneアプリにてリリースしました。
リベカのアドベント115円
昨年末は、毎年のweb個展、ベツレヘムを行わなかったので、何かをしたいなとは思っていました。
お話はいくつか過去のものがあるので、それをデジタルデータで発表したいと考えました。それで、クリスマスシーズンが終わった今月の7日にni presistoのティーザーをroverdoverのトップページに掲載したのですが、実はその時点ではiPhoneアプリでのリリースはまったくの白紙、というか考えていませんでした。
最初はPDFデータ、もしくはePUB形式でのリリースをと思っていましたが、デジタルデータのダウンロード販売があまり適当なのが見つからなくて、どうしようかと悩みました。つまりティーザーを作った時点で見切り発車だったわけです。
作品自体はInDesignで作っていたので、PDFやePubに書き出すのは簡単。それをダウンロードしてもらって、例えばiPhoneだとiBooksやi文庫などに読み込ませるのが読みやすいと思うのだけれど、なんかその手続きが面倒だなあと。で、何かよい方法はないかな、と探していた時に見つけたのがこちらの本でした。
サルにもできる iPhone 同人誌の創り方(CD-ROM付)
ターゲットにしている読者層とは少しずれてるタイプだろうけれども、同人ということは間違いないだろうし、まあインディーズっていうことだよね、オーケー。ということで早速注文して届いたのは1/9。そして1/26リリース。コンテンツは出来ていたとはいえ、2週間ちょっとで販売できるなんて驚き!
データの方はiPhone4での閲覧に最適化しました。ePubではないので、横位置にしてもテキストの回り込みはできませんが、イラストも入ってくるので、それでよいかな、と。 横書きの時の禁則ってどんなだっけ? かぎ括弧のあと、どうしたっけ? とか余白、ノンブル、どうしようかとかそれなりにページ構成も考えました。誤字脱字、禁則の間違いなどありましたら教えてください。次回のアップデートで対応したいと思います。(あとiTunesでの大きいアイコンの縁取りがうまくいってなくて後で修正する)
ページ数が思いのほか多くなり、しおりや目次からのリンクがないと厳しいな、とは思いましたが、まずはリリースを優先させました。幸いなことにsABviewerのアップデートが行われることの発表がありました。ページ遷移が可能になりましたらこちらもアップデート対応いたします。
sABviewerの機能として一つのページに対して上下のスクロールもできるのですが、今回はそれを使わず単純なビューワーとして制作を進めました。こちらの機能を使ったアプリも検討中ですので、楽しみにしてもらえると嬉しいです。
と、sABviewerによる制作は、結構さくさくと進みました。ただし、こちらのアプリケーション、左開きがデフォルトです。そのことに気付いた時にどうしようかと、悩んだんですが、寺子屋サルできに助けてもらいました。その一連のやりとりはこちら。@sarudekiのカワサキさんにおんぶにだっこだったわけです。ありがとうございます! そう、ファイルの方は比較的簡単に制作できます。でも、デベロッパー登録については、サルでき本、本文の内容がなければできなかったと思います。登録も結構スムーズに進行できたのは、手元に本があったからですね。(それでもgoogle先生のお世話になること多数だったわけですが…)このアップルへのデベロッパー登録は一筋縄でいかないというか、相当に敷居が高いです。この辺はあらためてエントリーが必要かな、と思っています。
それを踏まえてでも、コンテンツのある方はぜひアプリを制作してもらいたいと思います。安倍さんのファンの方はすでにお持ちだと思うんですが、低予算で、ある程度自分でコントロールして(かつMacも持っているから)つくりたい、写真集をつくりたい、もちろんイラスト集をつくりたいという方にはぜひ、手に取っていただきたいな。
ここをひとまずのスタートにインディレーベルとしてやっていければと思ってます。プロでフリーの編集の方に(もちろんフリーじゃなくてもよいのだけれど)見つけてもらえたらそれはとても喜ばしいこと。
書店に並ぶわけではないけれども、webの世界にも本屋さんはあります。サルできBOOKS、こちらでもご紹介いただいています。
さて、最後に作品の紹介をしたいと思います。
アプリの説明文にもあるように、これは2009年のクリスマスの季節にwebで公開したroverdover bethlehem’09を再構成・改題したものです。いくつか修正している箇所もあります。クリスマスの季節のリリースではないですが、クリスマスの季節の雰囲気とクリスマスのほんとの意味の片鱗が届いたら嬉しく思います。リベカのお話はまた機会を見つけて書き上げたいと思っています。
めずらしく長いエントリーとなりました。
あらためて、安倍さんとカワサキさんに感謝を。
絵を描いてくれたさっちゃんに感謝を。
そして何よりクリスマスのお話を書くことが出来る恵みをイエス様に感謝します。
ヨウ
Categories: roverdover, works, 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年1月26日 at 20:26

のちほど、落ち着いたらきちんとエントリーしますが、iPhoneアプリをリリースしました。
リベカのアドベント ¥115
おととしのクリスマスの時期にwebで発表した物語の電子書籍化です。
こちらの書籍のアプリケーションで作成したので、まずはこちらの宣伝を。
サルにもできる iPhone 同人誌の創り方(CD-ROM付)
詳細はのちほど。
Categories: roverdover, works, 千鳥日日.
By 石川 葉
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2011年1月26日 at 11:57

クリスマスの子羊は 私のために
十字架のイエスは 私のために
さあ、感謝のお祈り
クリスマスおめでとう
七面鳥の用意もあるよ
くるりと回して召し上がれ
七面鳥がお皿の上に乗ったなら
静かに両手をナイフとフォークに持ち替えて
そうっと ゆっくりいただきましょう
クリスマスに生まれたイエスは 私のために
十字架の子羊は 私のために
Categories: roverdover, 千鳥日日.
By 石川 葉
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2010年12月24日 at 12:04

代々木上原にあるお花屋「ムギハナ」さんのホームページを制作いたしました。友人のホームページをお手伝いできることはとても嬉しいこと。
お花の注文もメールフォームから可能ですので、ぜひ様々な機会にお願いしてみてください。用途に応じて、とびきりなもの、想いの伝わるもの、素敵に束ねていただけます。
お近くにお寄りの際は、お店もぜひご覧ください。ここで紡がれていく様子を見ている時間もまた、彩りにあふれていくと思います。お店はこちら。地図はじゅりちゃん作。
ムギハナ:http://www.mugihana.com/
Categories: works, 千鳥日日.
By 石川 葉
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2010年12月9日 at 21:48

教会では、日曜日からアドベントに入っています。
今年も通っている教会のトラクト(チラシ)を作りました。
クリスマスはぜひ教会で。
http://takiyamabbc.org/
ヨウ
Categories: 千鳥日日.
By 石川 葉
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2010年12月1日 at 10:43